R1ヨーグルト生活継続中!ドライマンゴーヨーグルトがおいしい!

R1ヨーグルトをヨーグルトメーカーで増量しています。R1ヨーグルトはしばらく食べ続けてみようと思っています。冬はインフルエンザ予防とかアレルギー対策になると信じています。

そして、味を工夫してみたいと思っていたときに、見つけたのがドライマンゴー。
今回はドライマンゴーは実際にどんな感じなのかお伝えします。

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我が家ではR1マンゴーヨーグルトこんな感じで食べています

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まずは、R1ヨーグルトをヨーグルトメーカーで作ります。

1リットルの牛乳パックでつくるので、数日分作れます。

一日に食べる量摂取量は100~200が目安と言われているので、目分量で適当にデュラレックスのグラスとWICKのガラス容器に入れます。

その時、R1ヨーグルトとマンゴーは一緒に入れておきます。

小分け保存しておけばいつでも食べられて楽チン

我が家の夫は面倒だと感じるタイプ。わざわざ、ドライマンゴーをヨーグルトに入れて食べることはしません。

なので、多少面倒ですが、ひとつひとつ、小分けに入れておく必要があります。

(健康でいてもらうために、ぜひとも夫には摂取してもらいたい!)

1リットルの牛乳パックでR1ヨーグルトを作りますが、ヨーグルトをよそうときに手に付いたりして面倒です。なので、一気に小分けに容器に移し替えることをお勧めします。

1リットルの牛乳パックの底のほうにあるヨーグルトを救い出すのが結構面倒なんですよ~。

以前500mlパックで作った時期がありました。これは、長さが短いため、底にあるヨーグルトをすくいだすのがラクだったのですが、ヨーグルトメーカーで作る回数が増えてしまうことと、なぜか、500mlだと、上手に固まらなかったことが続いたので、今は、1リットルで作ることで落ち着いています。

また、最初は、1回、1回食べるときに牛乳パックから移し替えていましたが、これも面倒でした。

一気に小分けに移し替えると後が楽です。

小分けした後は、冷蔵庫に保存!

マンゴーがトロトロでおいしい

最近はブルーベリージャムはお休みしていて、ドライマンゴーで食べることが断然増えました。

1晩以上寝かせると、ヨーグルトとマンゴーを一緒にかき混ぜるとかなり細かくなり、マンゴーラッシーのような気分でヨーグルトを食べることができます。

また、多少、R1ヨーグルトがゆるめに出来上がっても、ドライマンゴーがヨーグルトの余分な水分を吸い取ってくれて、しっかりと固まったヨーグルト感になります。

ヨーグルトがうまく固まらなかったときはドライマンゴーをいれるのはおススメですよ。

今回私が買ったマンゴはこちらです↓↓↓

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さいごに

健康のためにはじめたR1ヨーグルトです。

ここにきて、マンゴーが夫には好評です。
私も最近はマンゴー味にはまっています♪

他にもおいしい味付けを探して楽しくR1生活を続けたいです。

こちらの記事がお役に立てたら嬉しいです。
ありがとうございました。

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